2022年6月

“4,001”

土佐町の現在の人口です。(2017年6月末時点・土佐町公式サイトによる)

注:土佐町の総人口が3,997人(2017年4月末時点)から4,001人(6月末時点)に増加したことに伴い、当プロジェクト名も「4,001プロジェクト」に変更になりました。

“4,001プロジェクト”は土佐町に住む人々を、全員もれなく、写真家の石川拓也が撮影する計画。

念のため書いておくと、「全員もれなく」…あくまで目標です。

土佐町の人口の増減によって、タイトルもたまに変わります。  (敬称略・撮れたときに不定期更新)

4001プロジェクト

澤田弥生 (田井)

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田井にある山吉屋さんの女将、澤田弥生さんです。

昭和7年生まれの90歳、お若くてお元気です。

長い年月をこの山吉屋さんのカウンターで過ごす弥生さん。その目から日々変わりゆく今の世の中はどうみえているのでしょう。

 

 

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私の一冊

山門由佳

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「12のめるへん」 畦地梅太郎  あとりえ う

畦地梅太郎さんの絵に出会ったのは、土佐町の隣町にあるmont-bellで。 mont-bellのTシャツコーナーで見つけた、髭面の山男の版画が魅力的だった。 力強い線、好きな色づかい、動物や人物の表情もとっても愛らしい。

もっと畦地さんの作品が観たくて、畦地さんの故郷、愛媛県宇和島市にある「畦地梅太郎記念美術館」を訪ねた。 そこで手に入れたこちらの一冊。 畦地さんの思い出話と共に添えられた版画が、これまたほっこり優しい気持ちにさせてくれる。

ちなみに農機具メーカーのISEKIの創立者である井関邦三郎さんも同じ故郷のようで、畦地さんの美術館の横に記念館が併設されていた。

 

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シルクスクリーン体験 x モンベル アウトドアヴィレッジ本山 @7/23

 

今回は7月23日(土)に開催されるイベントのご案内です。

土佐町のお隣、本山町にあるモンベル アウトドアヴィレッジ本山にて、「シルクスクリーン体験」の1日です!

とさちょうものがたりのシルクスクリーン事業を一緒に取り組んでいる土佐町のどんぐり、大豊町のファーストともコラボです!

「嶺北」をイメージしたイラストを配した「モンベル x 嶺北」Tシャツを、ぜひご自身やご家族の手で作ってください!

 

 

 

先生はどんぐりのメンバーさん

 

実際にシルクスクリーンのやり方を教えてくれるのは、普段からとさちょうものがたりのシルクスクリーン事業の印刷を担当している障がい者就労支援施設「どんぐり」のメンバーさん。

5年以上の経験のある「熟練の職人」と言っても過言ではない彼らが印刷の工程をサポートします。もちろん売上の一部は彼らの講師代として支払われます。

 

テーマは「嶺北」、イラストはファーストの利用者さん

このTシャツに印刷するイラストを描いたの、大豊町の障がい者就労支援施設「ファースト」の利用者さんたち。

テーマは「嶺北」。嶺北のさまざまな豊かさを表現しよう!というミッションのもとみんなで制作したイラストです。こちらも売り上げの一部が原稿料として支払われます。

 

ファーストでの作業風景

一生懸命たくさん描いてくれました

背中のイラストは、みんなが描いてくれた絵や文字を組み合わせて完成しています

体験教室の流れ

アウトドアヴィレッジでもご予約できます。 Tel: 0887-72-9670

作ったTシャツはその場でお持ち帰りいただけます。

 

 

この機会にモンベル高機能Tシャツを嶺北バージョンでいかがですか? 遠方の方は「ここにしかない」嶺北のお土産として作るのもいいですね!

たくさんの方々のご参加をお待ちしています!

 

場所: モンベル アウトドアヴィレッジ本山 住所:本山町本山2133-1  Tel: 0887-72-9670

日程: 2022年7月23日(土)  10:00~14:00

定員: 20名 (最小催行人数 10名)

料金: ¥2,000  Tシャツ代は別途実費

 

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笹のいえ

お泊まり

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四月の中頃だっただろうか、小学四年生の長男が、ゴールデンウィークにクラスの男子数名をうちに連れてきたいと言った。

せっかくの長期休暇、そんなスペシャルな日があってもいいだろう。僕は息子に、何をしたいのか紙に書いてごらんというと、友だちと相談し計画を立て、数日後に仕上げて持ってきた(写真)。遊びまくって、食べまくる。なかなか楽しそうな一泊二日になりそうではないか。ゴールデンウイークの間、うちの奥さんはじめ、長女次女三女の女子チーム全員が帰省する予定だ。きっと男子だけの二日間は盛り上がること必至である。とは言え、エネルギーの塊みたいな男の子たちを大人として引率していけるのか、いささか不安があった。

果たして当日となり、笹のいえにやって来た男子たち。

うちの長男次男は興奮気味に(そしてなぜか自慢げに)トイレや風呂の場所などを案内している。珍しいコンポストトイレや五右衛門風呂に尻込みするかと思いきや、クラスメイトは興味津々に息子たちの説明を聞いているようだった。

車から荷物を移動し、僕は長男作の計画書を頭で確認していた。このあと車で出掛ける時間までは家の中で遊ぶのだろうとぼんやり思っていたら、

「父ちゃん、川に行くき、大人がついて来て!」

と息子たち。到着して数分、すでに計画とは違う事態に頭が混乱する父ちゃんをよそに、着替えはじめる男子。もちろん、みな水着なんて持ってきてない。どうするのかと思っていたら、長男が自分のを人数分タンスから引っ張り出してきて、履いてもらうことにしていた。僕よりも機転が効くではないか。

家から歩いて五分にあるいつもの川に連れて行く。5月初旬、川の水はまだ冷たいが、仲良し男子たちには関係の無いことだった。ふざけたり、追いかけっこしたりして、ゲラゲラ笑いながら、もう楽しくて仕方ない様子だ。

そろそろ時間だからと家に戻り、着替えて、今度は市内にある回転寿司屋さんへ。

車で片道小一時間、道中の車内もこれまた騒がしい。大声で歌をうたい、下ネタやギャグを言い合い、一発芸を披露する。とにかくやかましくて、終始ハイテンション。毎日のように顔を合わせるメンバーだから、気心が知れ、それぞれの個性がうまく絡み合ってる。息子はいい仲間たちに囲まれているなと、羨ましいくらいだった。

食事を終えて帰宅。風呂に入り、着替えて歯を磨き、布団を敷いても、彼らのエネルギーが静まることはなかった。夜が更けてきて、さすがにもう遅いから寝るようにと促す。横になってからもしばらくおしゃべりの声が聞こえていたが、そのうち寝息が聞こえてきた。

寝静まった彼らを見ながら、僕は男子たちの未来を思い描いていた。

これから年月が過ぎ、数年後には社会に出ていろんな経験をしていく彼ら。何人かは地域の外に出るかもしれない。しかしそれでも、彼らのいまの関係性は大きくは変わらないような気がする。たとえ何年ぶりかに会っても、すぐに今日のような「あのころ」に戻るのではないだろうか。相変わらずふざけあったり、軽口言い合ったりして、良い時間を過ごすんじゃないだろうか。そんなことを考えていたら、僕もいつの間にか寝てしまっていた。

翌朝、寝てる間にしっかりとチャージした彼らの辞書に疲労の文字はなかった。一緒に朝食を作って食べ、しばらく遊んだら、送りの時間。遊び足りない男子たちを車に乗せてお迎え場所に向かった。

 

「あのとき、あんなことしたよな」

「そうそう」

 

って、思い出せる二日間だったら嬉しいと思う。

また遊びにおいで。

 

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私の一冊

山門由佳

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「さびしがりやのほたる」 エリック・カール 偕成社

蛍の季節になった。 真っ暗闇の中で、ふ〜わりふわりと浮遊する蛍の風情はなんともいえない。

もうひとつ、わたしの密かなお楽しみは…暗闇の中で見知らぬどなたかと交わすひと言ふた言。真っ暗で顔が見えないからこそ、一体感?親近感が湧き、聴こえる言葉がよりいっそう心に温かく響く。

そういえば蛍の絵本ってあるのかしらんと思い立ち図書館へ。 しかし棚に並ぶはかえる、カエル、蛙のオンパレードだった。 静かにお尻が光るだけではキャラが弱いのか、、。

しかしながら、なんとかかんとか図書館の方に見つけ出していただいたこちらの絵本。 まさかのエリック・カール氏。 かの有名な「はらぺこあおむし」の著者のものだった。 しかも〈光る絵本〉とある。 今回は残念ながら電池切れのため、〈光らない絵本〉だったけれど、きっとこれは光ったらすごく楽しい絵本だろうなぁと思った。

 

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とさちょう植物手帖

サカワサイシン(佐川細辛)

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学名はAsarum sakawanum Makino。

牧野富太郎博士が1895年(明治28年)に郷里の佐川町で採取した標本を基に植物学雑誌に発表したそうです。

分布の限られた植物で全国的に希少な植物です。環境省では絶滅危惧種、高知県では注目種として取り扱われます。

土佐町では大渕の道路沿いと徒歩15分ほどの田井の山中の2箇所で生息が確認されています。

 

一風変わった花を咲かせます。

牧野植物園では毎年5月頃になると鉢植えのサカワサイシンを展示しますが、今年も巨大な花が咲き誇っていました。展示は花の位置が目の高さになるように工夫されており、花の様子がよく分かるようになっています。

とても特異なこの花に魅せられる人も少なからずいるようです。

サカワサイシン

カンアオイの仲間は花が地面近くに咲くので、漫然と歩いていて花を見つけることは出来ませんが、葉っぱは目立ちます。もしも葉っぱを見つけたら、葉の下の落ち葉や土をかき分けて花を観察してみてください。

サカワサイシンの他に土佐町で確認されているカンアオイ属はナンカイアオイ(南海葵)とフタバアオイ(双葉葵)があります。葉も花もそれぞれに様子は異なりますが、いかにも「これがカンアオイ属か!」といった独特の雰囲気が漂っています。

ナンカイアオイ(南海葵) 土佐町地蔵寺/2022年6月

 

フタバアオイ(双葉葵) 土佐町安吉/2022年5月

 

<注意>カンアオイ属の植物は名前の後に「○○サイシン」「○○アオイ」「○○カンアオイ」の3つのうちのいずれかがついていますが、あまり明快な意味はないようです。

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Photography, Writing, Exploration!

Up Close and Personal

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Visiting one of the local Akaushi ranches was great!

It was incredibly cold yet again! The rain turned to snow and the snow turned to light hail as we rode to higher elevation. The Winter season was on its last legs but it was not holding back.

My eagerness to spend some time with the cattle outweighed my discomfort brought upon by the intense weather.

Upon our arrival, we were greeted by a Shiba Inu who stood in the middle of one of the two large stables.

This dog was found as a puppy, alone in the mountains a while back. Fortunately, he was taken in by the ranch caretaker. He now not only serves as a loving pet but also as a guard dog. His barking was unending. It subsided a little bit overtime…maybe he sensed our friendly intentions? His curiosity of us was obvious and his focus on us was strong as he paced back and forth between a dozen or so Akaushi. He was doing his job well.

Approaching the cattle was more difficult than expected. They were all very easily startled but with slow movement came successful attempts to pet them. Each pet was followed by a strong whiff of my scent and a lick on my hand. Their tongues were huge!

I’m planning to see more Akauishi very soon and I’ll be documenting my time spent among them with an old but new visual tool! 

 

 

地元の赤牛牧場を訪れました。素晴らしかったです!そして信じられないほど寒かったです!

標高の高い所へ行くと雨は雪に、雪は軽い雹に変わりました。

冬のシーズンでは最後でしたが、それは抑制されていませんでした。

”牛と過ごしたい!”という熱意は天候によってもたらされた不快感を上回りました。

到着すると2つの大きな厩舎のうち1つの真ん中に立っていた柴犬に迎えられました。

この犬は山で子犬の状態で発見されました。

幸いこの犬は牧場の管理人につれていかれ、今では愛されるペットとして、そして番犬として活躍しています。

彼はずっと吠え続けました。

しかし少しずつ吠え声はおさまりました。友好的な私たちの意図を感じとってくれたのでしょうか?

彼は数十頭の赤牛の間を行き来し、私たちを警戒していました。彼はよく仕事をしている。

牛へ近付く事は予想以上に困難でした。

彼らはすぐに驚きました。しかしゆっくりとかわいがるよう動くと近付くことができた。

彼らは私の手をなめました。

彼らの舌はとても大きかったです!

近いうちに赤牛をもっと見る予定です。ビジュアルアーツを使って彼らと過ごした時間を記録します!

 

翻訳:Ichika Akiyama.    hello my name is Ichika Akiyama. I’m a 3rd grader in Tosacho Junior high school. My hobby is watching anime.

 

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土佐町オリジナルポロシャツ2022販売スタートです!

 

お待たせしました!

とさちょうものがたりから土佐町オリジナルポロシャツ2022年バージョンのお知らせです。

 

 

 

 

 

 

2022年バージョンの絵は「たくさんの花」!

現在製作中の土佐町の絵本「ろいろい」との連動企画です!

福寿草、コスモス、芝桜‥2022年の「土佐町オリジナルポロシャツ」は背中に大きくたくさんの花がプリントされています。

この絵は、現在製作進行中である土佐町の絵本「ろいろい」との連動企画。

絵本の内容を発表するのはまだ先のことになりそうですが、先行してポロシャツを「ろいろい」発表です!

 

 

ポロシャツのカラーは全10色、ご注文の際にはご希望の色とサイズをお知らせください。スタンダードはコットン素材ですが、ドライ素材もございますのでその際はご希望をお伝えください。

【補足1】素材について特にご要望がない場合はコットン素材になります。

【補足2】現在、ポロシャツの在庫状況が若干不安定になっております。いただいたご注文の色が状況により無い場合がございます。申し訳ありませんがご理解いただければ幸いです。

 

 

ご注文はお電話またはメールにて

 

 

 

電話の場合‥ 0887-72-9260

メールの場合‥ info@tosacho.com

 

団体様の場合

 

「団体でまとめて発注したい!」というお客様は、もしよかったら以下の発注書をお使いください。

記入が済んだ発注書は写真を撮ったうえでメールいただけるとありがたいです。(もしくは上記の電話番号にご連絡いただければ「発注書」をお渡しできます。

 

遠方の方は郵送で

高知市内の方々や他県の方々にもご注文していただけます。遠方の方にも郵送で対応しています。(別途送料がかかります)

 

みなさまからのご注文、お待ちしています!

 

 

 

 

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とさちょうものづくり

200枚、突破しました!

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大豊町オリジナルポロシャツ、200枚突破しました!

今年4月より発売を開始した「大豊町オリジナルポロシャツ」、おかげさまで大豊町の方や高知市内の方からたくさんのご注文をいただいています。

6月20日現在までに合計237枚のご注文をいただいており、大豊町の障がい者支援施設ファーストさんがこつこつと製作中です。

一枚ずつ手で印刷。その作業を重ねていきます

注文表に書かれたお名前の数々から、多くの方たちがファーストさんを応援してくださっていることを感じています。個人の方、商店の方、社会福祉協議会や森林組合、商工会や会社、役場のみなさん…。本当にありがとうございます。

この「大豊町オリジナルポロシャツ」は、大豊町ファーストが製作したポロシャツを、大豊町ファーストが印刷作業を行い、販売する。そしてその売上の一部が、手を動かして仕事をしたメンバーさんのお給料として還元されていく仕組みになっています。

 

作業中のファーストの皆さん。この日は、全員が自ら印刷した大豊町ポロシャツを着ていました!

注文してくださった土佐町の方にポロシャツを届けたところ、「大豊町に妹がいて柚子を作っている。このポロシャツを贈って応援しちゃろうと思って」と話してくれました。

また、本山町の障がい者支援施設しゃくなげ荘の皆さんからも多くのご注文をいただきました。

「入居している方や通って来ている方たちには大豊町出身者がたくさんいる。ある職員が、大豊町ポロシャツについての新聞記事を読んで、みんなに購入してあげたいと思って声をかけたんですよ」と、しゃくなげ荘の職員の方が話してくれました。

そういったお話を聞かせてもらうたび、注文表の向こうには、注文してくれた方たちのさまざまな思いがあるのだとあらためて実感します。

 

今後、このポロシャツを着た方を町や地域で見かけることも増えていくのかなと思うとワクワクします。

「大豊町オリジナルポロシャツ」、現在もご注文受付中です!

皆さまからのご注文をお待ちしています!

 

【販売開始】大豊町オリジナルポロシャツ2022

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土佐町の隣の隣町、大豊町の農園「こころばたけ」さんから、ポロシャツのご注文をいただきました!

「こころばたけ」さんは、大豊町の標高600メートルの場所で有機農業を営む農家さん。中平拓海さん・紗也加さんご夫妻が、人参やトマト、今の季節ではズッキーニなど、旬を大切にした野菜を作っています。

 

今年の4月、紗也加さんから編集部に連絡がありました。6月の拓海さんの誕生日にポロシャツを作って渡したいとのこと。

誕生日プレゼント!これは極秘に進めなくてはなりません!

電話やメールで何度かやりとりしながら制作を進めました。印刷は、土佐町の障がい者施設どんぐり、大豊町のファーストのメンバーさんが一枚ずつプリントしてくれました。

 

どんぐりの石川寿光さんが胸の屋号をプリント

 

「こころばたけ」という屋号には、「こころとはたけを耕す」という意味が込められているそうです

 

紗也加さんと燈和ちゃん

5月、農家さんは繁忙期。5月末にやっと紗也加さんに手渡せました。「誕生日に間に合った!」とホッとしました!

 

そして後日届いた写真がこちら。

今が旬のズッキーニを収穫中の拓海さん。嬉しそうに着てくれていますね!

誕生日プレゼントにポロシャツを。プレゼントとしての注文は初めてでしたが、すごくいいなあ思います。「すごく喜んでくれました!」という紗也加さんの喜びの声が、こちらもうれしかったです。

大豊町の標高600メートルの山の上で、日々美味しい野菜を作る「こころばたけ」さん。ホームページもあります。美味しい野菜をぜひ食卓に!

 

 

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