Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin 「星の王子さま」 サン=テグジュベリ 岩波少年文庫 「大切なものは 目に見えない」 小さい頃に読んだ時はよく意味が分からなかった物語。 大人になって読み返した時、涙がこぼれました。 一番好きなのはキツネとのエピソード。 誰かにとって、誰かが大切な存在になる瞬間。 ただの10万人のうちの一人と一匹だった王子様とキツネが、お互いにとってたった一人と一匹になる。 もう一度読んでみたら、どんな言葉が胸に刺さるかなぁ。 和田亜美 Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin この記事を書いた人 とさちょうものがたり とさちょうものがたり編集部。とさちょうものがたりは2017年6月からスタートした高知県土佐町のウェブサイトです。土佐町の魅力を日々発信しています。お問合せは info@tosacho.com までお願いします。 とさちょうものがたり編集部。とさちょうものがたりは2017年6月からスタートした高知県土佐町のウェブサイトです。土佐町の魅力を日々発信しています。お問合せは info@tosacho.com までお願いします。 私の一冊一覧へ