Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin 冬の夕陽。 土佐町から16号を通って工石山にさしかかる少し手前、立割集落のあたりから西の山々を望んだ風景です。この辺りは標高も高く、冬の空気は冷たく澄みきっています。 陽が沈む直前から撮り始め、定点観測的にシャッターを押し続け、陽が暮れて暗くなるまで撮影しました。あとで取れたものを確認し、夕陽は山陰の向こうに落ちたけれど空はまだ明るいという「黄昏」の瞬間を選びました。 Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin この記事を書いた人 石川拓也 とさちょうものがたり編集長。写真家。90年代アジア・アフリカ・ヨーロッパなどを旅し、その後アメリカ・ニューヨークに住む。2002年に帰国、以来東京を拠点に雑誌や広告などの撮影を手がける。2016年8月より土佐町在住。ウェブサイト:http://ishikawatakuya.com/ とさちょうものがたり編集長。写真家。90年代アジア・アフリカ・ヨーロッパなどを旅し、その後アメリカ・ニューヨークに住む。2002年に帰国、以来東京を拠点に雑誌や広告などの撮影を手がける。2016年8月より土佐町在住。ウェブサイト:http://ishikawatakuya.com/ 土佐町ポストカードプロジェクト一覧へ