Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin 下瀬戸 | 北田凛花・朔 高知の山のほとんどは杉の植林のイメージがあります。 下瀬戸も同様で、山道の左右はまっすぐ垂直に伸びた杉の林。それが、山頂近くになると突然この光景が広がります。 これはコナラの森。数十年前の山主さんは、あえて植林しないでとっておいたのでしょうね。 土佐町の花屋さんのお子さんたち北田凛花ちゃんと朔くんに森を走ってもらいました。 Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin この記事を書いた人 石川拓也 とさちょうものがたり編集長。写真家。90年代アジア・アフリカ・ヨーロッパなどを旅し、その後アメリカ・ニューヨークに住む。2002年に帰国、以来東京を拠点に雑誌や広告などの撮影を手がける。2016年8月より土佐町在住。ウェブサイト:http://ishikawatakuya.com/ とさちょうものがたり編集長。写真家。90年代アジア・アフリカ・ヨーロッパなどを旅し、その後アメリカ・ニューヨークに住む。2002年に帰国、以来東京を拠点に雑誌や広告などの撮影を手がける。2016年8月より土佐町在住。ウェブサイト:http://ishikawatakuya.com/ 土佐町ポストカードプロジェクト一覧へ