Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin 左が、上ノ土居の大工の棟梁、森岡忠賢さん、88歳。そしてそのお隣が孫の拓実さん。 孫の拓実さんは祖父の忠賢さんを師とし、現在では大工さんとして独り立ちしています。 祖父から孫へ、継承される大工の技。忠賢さん曰く、拓実さんが若い頃は敢えてめっぽう厳しく接していたということですが、それもまた師の愛情ということなのでしょう。 そんな関係が少し羨ましくもあります。 Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin この記事を書いた人 石川拓也 とさちょうものがたり編集長。写真家。90年代アジア・アフリカ・ヨーロッパなどを旅し、その後アメリカ・ニューヨークに住む。2002年に帰国、以来東京を拠点に雑誌や広告などの撮影を手がける。2016年8月より土佐町在住。ウェブサイト:http://ishikawatakuya.com/ とさちょうものがたり編集長。写真家。90年代アジア・アフリカ・ヨーロッパなどを旅し、その後アメリカ・ニューヨークに住む。2002年に帰国、以来東京を拠点に雑誌や広告などの撮影を手がける。2016年8月より土佐町在住。ウェブサイト:http://ishikawatakuya.com/ 4001プロジェクト一覧へ