私の一冊私の一冊

 

 

山の人、町の人。先祖代々住む人、都会から越してきた人。猟師さん、農家さん、森の人、職人さん、商店さん、公務員…。

人口4,000人弱の土佐町にはいろいろな人がいて、いろいろな人生があります。

土佐町のいろいろな人々はどんな本を読んでいるのでしょうか?もしくは読んできたのでしょうか?

みなさんの好きな本、大切な本、誰かにおすすめしたい本を、かわりばんこに紹介してもらいます!

(敬称略・だいたい平日毎日お昼ごろ更新)

私の一冊

藤田純子

 

「思うとおりに歩めばいいのよ」 ターシャ・テューダー  (著), リチャード W.ブラウン (写真), 食野 雅子 (翻訳) KADOKAWA/メディアファクトリー

私の一冊

藤田純子

 

「坂本龍馬が超おもしろくなる本」 龍馬と幕末を愛する会 (編集) 扶桑社

私の一冊

矢野信子

 

「しろいうさぎとくろいうさぎ」 ガース・ウイリアムズ(ぶん・え) まつおかきょうこ(やく) 福音館書店

私の一冊

藤田英輔

 

「分解博物館」 岩坂彰 (翻訳) 同朋舎出版

私の一冊

川田康富

 

「ハートビート」 キャロリン・キャサディ 渡辺洋一(訳) 新宿書房

私の一冊

藤田純子

 

「くねくねさんのいちにち きょうはマラカスのひ」 樋勝朋巳 福音館書店

私の一冊

和田亜美

「ここはグリーン・ウッド」 那州雪絵 白泉社

私の一冊

藤田英輔

 

「最後の秘境 東京藝大 天才たちのカオスな日常」 二宮敦人 新潮社

私の一冊

川田康富

 

「シティーズ オブ ザ レッド ナイト」 ウィリアム S バロウズ 飯田隆昭(訳) 思潮社

私の一冊

藤田純子

 

「君がここにいるということ 小児科医と子どもたちの18の物語」 緒方真司 草思社