

「思うとおりに歩めばいいのよ」 KADOKAWA/メディアファクトリー
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山の人、町の人。先祖代々住む人、都会から越してきた人。猟師さん、農家さん、森の人、職人さん、商店さん、公務員…。
人口4,000人弱の土佐町にはいろいろな人がいて、いろいろな人生があります。
土佐町のいろいろな人々はどんな本を読んでいるのでしょうか?もしくは読んできたのでしょうか?
みなさんの好きな本、大切な本、誰かにおすすめしたい本を、かわりばんこに紹介してもらいます!
(敬称略・だいたい平日毎日お昼ごろ更新)


「思うとおりに歩めばいいのよ」 KADOKAWA/メディアファクトリー


「坂本龍馬が超おもしろくなる本」 扶桑社


「しろいうさぎとくろいうさぎ」 ガース・ウイリアムズ(ぶん・え) まつおかきょうこ(やく) 福音館書店


「分解博物館」 同朋舎出版


「ハートビート」 キャロリン・キャサディ 渡辺洋一(訳) 新宿書房


「くねくねさんのいちにち きょうはマラカスのひ」 樋勝朋巳 福音館書店


「ここはグリーン・ウッド」 那州雪絵 白泉社


「最後の秘境 東京藝大 天才たちのカオスな日常」 二宮敦人 新潮社


「シティーズ オブ ザ レッド ナイト」 ウィリアム S バロウズ 飯田隆昭(訳) 思潮社


「君がここにいるということ 小児科医と子どもたちの18の物語」 緒方真司 草思社