私の一冊私の一冊

 

 

山の人、町の人。先祖代々住む人、都会から越してきた人。猟師さん、農家さん、森の人、職人さん、商店さん、公務員…。

人口4,000人弱の土佐町にはいろいろな人がいて、いろいろな人生があります。

土佐町のいろいろな人々はどんな本を読んでいるのでしょうか?もしくは読んできたのでしょうか?

みなさんの好きな本、大切な本、誰かにおすすめしたい本を、かわりばんこに紹介してもらいます!

(敬称略・だいたい平日毎日お昼ごろ更新)

私の一冊

石川拓也

 

「PRIVATE WORLD」 下田昌克 山と溪谷社

私の一冊

上田大

 

「ドロップアウトのえらい人」 森永博志 東京書籍

私の一冊

和田郷子

 

「まどさんからの手紙 こどもたちへ」 まど・みちお ささめやゆき(絵)講談社

私の一冊

山首尚子

 

「絵のある 自分詩 手紙詩」 小池邦夫エディポック

私の一冊

筒井由美

 

「いない いない ばあ」 松谷みよ子(著)瀬川康男(え) 童心社

私の一冊

町田健太

 

「ヒマラヤの下インドの上」 下田昌克 河出書房新社

私の一冊

長野通世

 

「外套・鼻」 ゴーゴリ (作), 平井肇  (訳) 岩波文庫

私の一冊

鳥山百合子

 

「この世界の片隅に」 こうの史代 双葉社

私の一冊

藤田純子

 

「赤毛のアン」 山崎洋 集英社

私の一冊

町田健太

 

「恐竜がいた」 詩 谷川俊太郎 絵 下田昌克 スイッチ・パブリッシング