Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin 僕(石川)の自宅から徒歩15秒のところに住んでいる山下一弘さん。 ある日歩いてスエヒロに向かっている時に、お庭でなにやらしている一弘さんと出会いました。 その時は手ぶらだったのですが、すぐさま自宅に戻り(なにしろ徒歩15秒の距離なので)、カメラを持ってきて撮影させていただきました。 お庭で火を焚いて煮ていた鍋の中身は里芋だそうです。 Share this...FacebookPinterestTwitterLinkedin この記事を書いた人 石川拓也 とさちょうものがたり編集長。写真家。90年代アジア・アフリカ・ヨーロッパなどを旅し、その後アメリカ・ニューヨークに住む。2002年に帰国、以来東京を拠点に雑誌や広告などの撮影を手がける。2016年8月より土佐町在住。ウェブサイト:http://ishikawatakuya.com/ とさちょうものがたり編集長。写真家。90年代アジア・アフリカ・ヨーロッパなどを旅し、その後アメリカ・ニューヨークに住む。2002年に帰国、以来東京を拠点に雑誌や広告などの撮影を手がける。2016年8月より土佐町在住。ウェブサイト:http://ishikawatakuya.com/ 4001プロジェクト一覧へ