とさちょうものがたり

くだらな土佐弁辞典

ごりすくうた

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ごりすくうた

【動】お寝しょした

 

 

 

 

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もったいぶった書きはじめ方をしてしまいましたが、とさちょうものがたり編集部が作っている「とさちょうものがたりZINE」が、とある賞を受賞しました。

その賞は、

日本地域情報コンテンツ大賞2020

です。

「とさちょうものがたりZINE」が、その一部門である「2020地方創生部門 内閣府地方創生推進事務局長賞・優秀賞」をいただくことができました!

 

◎地方創生部門(最優秀賞=内閣府地方創生推進事務局長賞)
まち・ひと・しごと創生総合戦略の推進につながる誌面づくりに取り組んでいる媒体から、企画の切り口や写真、コピーライティング、デザインの表現力に優れている媒体に与えられる賞です。 日本地域情報コンテンツアワードウェブサイトより

 

 

表彰状もいただきました。

 

このような栄えある賞をいただくことができ、大変うれしく思う次第ですが、これは編集部のみがもらった賞でないことは確かです。

これまで様々な事業を一緒にやってきてくれた町の方々、土佐町だけでなく、とさちょうものがたりと関わっていただいた全てのみなさんと共にいただいた賞だと思っています。

今後もよりいっそう質の高い取り組みに邁進する所存ですので、これからも応援をよろしくお願いいたします!

 

 

 

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とさちょうものづくり

カレンダーBANGAIHEN

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とさちょうものがたり編集部と嶺北の3つの障がい者支援施設が合同で制作販売している「2021年カレンダーTOKUBETUHEN」。みなさまもう実物はご覧になっていただけたでしょうか?

 

2021年カレンダーTOKUBETUHEN販売開始!!

 

今回は、そのカレンダー制作の裏側を少しご紹介したいと思います。題して「2021年カレンダーBANGAIHEN」(番外編)。

このカレンダーで使われている数字や文字は、障がい者施設のメンバーさんたちが描いたものですが、原稿として描いてくれたものを全て活かせているわけではありません。

とてもいい!だけど惜しいかな、使えなかった!

そういった原稿をここで知っていただければ嬉しいです。

 

まずは下の数字。こういうのってなんと呼ぶのでしょう? 切絵?貼り絵?

 

©️しゃくなげ荘

 

上のものは、全く活かせなかったというわけではなく、カレンダーには入っています。

ただ、このカラフルな楽しい感じは、悔しいけど出せなかった。

そう、今回の「2021年カレンダーTOKUBETUHEN」は赤と黒の2色刷りということを最初から決めていたので、この色使いを再現できなかったんですね。

 

このページのどこかに活かされています。

作り手としてはとても歯がゆい思いをした一件なのですが、かといって全ての色を活かそうとすると、カレンダーとしてはとてもわかりづらいものになってしまうのも事実。

カレンダーはやっぱりパッと見て平日と休日がわかるということに価値がある。そういう判断で、他のものも泣く泣く赤か黒のどちらかに変換して使用するという場合が多かったのです。

 

これも、この紙をちぎった感じは再現できない。。

色の問題以外にも、上のような「紙をちぎった」感触。これもなかなか再現するのは難しい。

この手触りが伝わるようなものを、次回は目指したいと思っています。

 

そして下の一枚。あまりにも別次元の一枚。

 

©️しゃくなげ荘

 

立体作品!?

横から見ると良くわからないですよね。ん?カレンダーに折鶴?どういうこと?ってなってしまう。

この原稿、俯瞰から見ると‥

 

©️しゃくなげ荘

 

数字になっています。

これはけっこう悩みました。どこかの月の「2日」で使いたい〜。でもこの立体感は活かせない。。スキャンするときに潰してしまうのもイヤだし。

考えた末に、この一枚はカレンダーに入っていないんです。実は今でも「入れたほうがよかったかも」なんて少し悩んでいる一件でもあるので、もしかした来年次のカレンダーを作る際には復活しているかもしれません。

 

そんなこんなでできあがった「2021年カレンダーTOKUBETUHEN」、現在は順調に販売部数が伸びていっている状態です。みなさま本当にありがとうございます。

もうすぐ12月がやってきて、そして波乱の2020年も終わります。

心機一転新たな2021年を迎える際に、嶺北の多くの方々の思いがこもったカレンダー、ひとついかがでしょうか?

 

2021年カレンダーTOKUBETUHEN販売開始!!

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会場へ一歩入ってまず感じるのは、懐かしい草の香り。まるで、風が吹く草原の中に入り込んだような、幼い頃の記憶が蘇ってくるようです。

2020年11月16日から土佐町の郷土学習センターで開催されている「草あそび 三人展」。

土佐町在住の山中直秋さん、山中まゆみさん、西峯弘子さんの三人が、2年という時間をかけて嶺北の山々と道々を歩き、集めた草花で作ったリースとスワッグ(花束のようにしたもの)がギャラリーいっぱいに飾られています。

連日たくさんのお客さまが訪れています

 

 

展示されているリースのひとつ:ガクアジサイ、アジサイ、ピラミッドアジサイ、ニゲラ、ヒャクニチソウ、ススキ、コシダ、セリバオウレンが使われている

使われている植物の名前と作者のイニシャルが記された小さな紙の札が、作品それぞれに結び付けられています。

高知県民にお馴染みのイタドリ、アジサイ、ススキなど多くの人が知っている植物もあれば、初めて目にする耳にする植物もたくさん。丁寧に記された植物の名前の数々を見ていると、植物にはそれぞれ名前があるのだということに気付かされます。そして、この作品を作った三人が注ぎ続けてきただろう、植物たちへの温かいまなざしを感じるのです。

 

集めた植物ひとつひとつに、それぞれの名前が書かれた札がついています。さめうらダムで見つけた流木も登場

 

「草あそび 三人展」の2日前、「三人」である山中直秋さん、山中まゆみさん、西峯弘子さんにお話を伺いました。

 

「自分たちも何かやりたい」

「今回の三人展のきっかけとなったのは、2018年の冬、高知県の牧野植物園で開かれた『標本展』でした。それは、園所蔵の標本が30万点揃ったことを記念した展覧会で、僕が作った標本も展示されました。全体の展示の仕方がとにかく素晴らしく、三人三様に深く感銘を受けました。その日のうちに、自分たちも地域で何かやりたいと思ったんです」

と直秋さん。

そのとき感じた「何かやりたい」という強い思いが、今回の三人展を開く最初のきっかけだったと言います。

山中さんのご自宅で話を伺いました

その標本展は「“アートを越えたアート”だった」と、まゆみさん。それからはどこを歩いていても、車で走っていても、常に「アートの目」で周辺の植物を見るようになったそう。

「植物を使って何かやりたい。集めておいたら何とかなる。まず集めてみよう」

それが2年前。

振り返ってみれば、その時すでに今回の三人展に向けての準備が始まっていた。今回の三人展はまさに2年越しの展覧会なのです。

 

材料を集める

三人は嶺北の山や野を歩き、材料を集め始めました。

さめうらダム近くでツヅラフジやクズカズラなどを採り、太さも長さも様々なツルを丸めて編んで乾燥させ、リースの土台を作りました。(昨年の秋、山中さんの家の軒先では丸く編まれたツヅラフジがずらりと干されていました)

山や野で集めた植物が乾燥させている途中でカビてしまったり、2年間たくさんの失敗を繰り返したそうです。

歩き回ることで今まで知らなかった植物に出会い、その名前を覚えていったと西峯さん。

今では嶺北の植物の特徴や生えている場所など、ほぼ把握するまでになったそうです。

天井から下げ、乾燥中の植物たち

 

乾燥させ、種類別に箱に入れて保管する

集めた植物は山中さんの家の一室の天井から吊るされ、乾燥できたものは、いくつもの段ボールに保管されています。

「家中が植物だらけ」

そう言って山中さんは笑います。

 

リースには定型がない

三人は、高知市のリース作家の個展へ足を運んで参考にしたり、インターネットや本で調べたりしながらリースを作り始めました。失敗を繰り返しながら作っていくなかで、教室に行くことも考えたそうです。

けれども、

「習ってしまったら、そのやり方になってしまう」「自分流にやってみよう」

そう気付いてから、自由に思うように作り始めたそうです。

 

乾燥させた植物たちがリースの材料になる。左から シシウド、チガヤ、ラッキョウ(花)、セリバオウレン

直秋さんは、かつて根っからの仕事人だったそうです。それまでものづくりをしたことがなかったそうですが、初めて作ったリースは、ご近所の畑で分けてもらったカラスウリで作ったとのこと。それがとても面白かったといいます。

リースは好き勝手に作って自分で楽しめばいいし、人に渡して喜んでくれればいい。そういう精神を持っちゅうな、というのがすごく気に入った。」

針金を下から巻こうが上から巻こうが、何の問題もない。本には“この材料を用意しなさい”と書いてあるけど、自分の身の回りにあるものを使えばいいじゃないか、と。

 

足元にあるもので楽しめる

そうして2年間、コツコツと制作してきた三人。その数はリースとスワッグを合わせ、185個にもなっていました。

「作るのは楽しい、見てもらうのも楽しい。『三人展』にどんな人が来るのか、どんな反応をするのか。これからどんなことが起こるのかがとても楽しみ」と話してくれました。

「身の回りにある植物たちを少し知ることで、世界が広がってくる。そういう感じになる人が増えてくれれば一番いいなと思う。足元にあるもので楽しめるんだと感じてもらえたら」

そう話す三人は、やり切ったという満足感で満ちていました。

展示されているシロバナタンポポ

「天まで届け!」

最後に、まゆみさんが話してくれました。

「ものづくりは私を支え続けてきてくれた。この三人展を見て、周りの人はもちろん、亡くなった母へも届くことはきっとあると思う」

そして、

「この楽しさが『天まで届け!』という気持ちになるんよ」。

嶺北で育った植物たちに込められた思いは、きっと多くの人に届くことでしょう。楽しさも愛情も人の心に伝播していく。そう思います。

 

山中直秋さん、山中まゆみさん、西峯弘子さんの三人展は、11月25日まで。

会場にいる三人に、ぜひ何でも聞いてみてください。三人は、その作品が持っているものがたりを話してくれると思います。

多くの人に、嶺北の植物の世界、そして、ものづくりの楽しさを感じてもらえたらと願っています。

左から 西峯弘子さん 山中直秋さん 山中まゆみさん

 

「草あそび 三人展」

会期      11月16日(月)〜25日(水) 10時〜16時

会場      土佐町郷土学習センター(青木幹勇記念館)

住所      土佐町土居437 

お問い合わせ  0887-82-1600

 

 

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くだらな土佐弁辞典

しょうたれげ

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しょうたれげ

【形容詞】だらしない

 

例文①: しょうたれげにせずにきちんと洗いや  訳:だらしなくせずにきちんと洗いなさい

 

 

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メディアとお手紙

お葉書が届きました

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製作したカレンダー「2021年カレンダーTOKUBETUHEN」についての記事が、11月 5日付の高知新聞に掲載されました。

その数日後、一本の電話がかかってきました。電話の主は四万十市の黒田さん。とても丁寧な方で、声色から80代くらいの方かなと思いながらお話を聞きました。

「高知新聞を読みました。カレンダーを一部、購入したいです。私も何かできることはないか、支援がしたいと思って」とのこと。

カレンダーをお送りしてから数日後、一通の葉書が届きました。

【高知県四万十町 黒田里枝さんより】

カレンダー、早速お送り下さいまして有り難うございました。

令和三年もいい年になりそうです。みな様が一生懸命書いて下さったお姿を創造して感謝して居ります。大切に使わせて頂きます。

先生始め、みな様のご健康と幸を御祈りして御礼と致します。

黒田里枝 90才

神社前できれいなお花を持ったおはがき、有難うございました。

 

黒田さんは、なんと90才とのこと。心のこもった文面がとても嬉しく、何度も読み返しました。

お礼の電話をすると「早速飾っていますよ。ありがとうございます」。

黒田さん、こちらこそありがとうございます!

黒田さんにいただいた葉書は大切に飾っています。

 

*「2021年カレンダーTOKUBETUHEN」は、ただいま発売中です!

2021年カレンダーTOKUBETUHEN販売開始!!

カレンダーの販売先が増えました!

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11月2日より販売を開始している「2021年カレンダーTOKUBETUHEN」。

先日、高知新聞に掲載していただき、多くの方からのご注文をいただいています。ありがとうございます!

土佐町内と県外にカレンダーの販売店が増えました!

お近くの方はぜひお立ち寄りください。

 

・末広ショッピングセンター
高知県土佐郡土佐町田井1353-2   Tel: 0887-82-0128    (営業時間:9時~19時45分)

本のコーナーで販売しています

 

・オンベリーコ
高知県土佐郡土佐町田井1353-2    Tel: 0887-72-9186 (営業時間:9時〜19時  定休日:木曜日)

お店の入口を入ってすぐの棚に置いてあります

 

・なんてん(注文受付のみ)
高知県土佐郡土佐町田井1488−2    Tel: 0887-72-9200

 

・青木幹勇記念館(注文受付のみ)
高知県土佐郡土佐町土居437  Tel: 0887-82-1600

 

 

そして高知県外では、

・クレヨンハウス大阪店
大阪府吹田市垂水町3-34-24  Tel: 06-6330-8071(営業時間:11時~19時)


・恵文社一乗寺店
京都府京都市左京区一乗寺払殿町10    Tel:  075-711-5919 (営業時間:11時 〜 19時)

クレヨンハウス大阪店と恵文社一乗寺店は、「とさちょうものがたりZINE」を販売してくださっているお店です。

 

カレンダーの文字を描いてくれた3つの障がい者支援施設でも注文を受け付けています。

れいほくの里 どんぐり
高知県土佐町田井1488-1  電話  0887-82-2550(受付10:00~16:00  水・土・日・祝は休み)

障害者支援施設 しゃくなげ荘
高知県本山町北山甲303−1    電話 0887-76-2811(受付 8:30~17:15 土・日・祝は休み)

労継続支援B型ワークセンター ファースト
高知県長岡郡大豊町高須231    電話0887-72-1570 (受付 8:30~17:30  土・日・祝は休み)

 

多くの皆さまにご協力をいただき、心から感謝しています。ありがとうございます!

 

高知新聞に掲載されました!

2021年カレンダーTOKUBETUHEN販売開始!!

 

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くだらな土佐弁辞典

えっころ

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えっころ

 

【複詞】なかなか

 

例文: えっころ遅いね 意味: なかなか遅いね

‥‥‥えっころ大魔王

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メディアとお手紙

高知新聞に掲載されました!

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高知新聞に掲載されました!

2020年11月5日、高知新聞にカレンダーの紹介記事が掲載されました。高知新聞嶺北支局長の竹内将史さんが記事を書いてくださいました。竹内さんは、障がい者施設のメンバーさんたちがカレンダーの文字を描く日も同行し、取材してくださいました。

新聞に掲載された日から、地元の方や高知県内の方からご注文をいただいています。ありがとうございます!

障害者の感性で暦作り
土佐町などで販売 アート作品風
 
【嶺北】
土佐郡土佐町の魅力を発信するウェブサイト「とさちょうものがたり」編集部が、障害者就労支援事業所の利用者と作ったカレンダーを発売した。ユーモアあふれる書体で日付や曜日が描かれており、編集部は「利用者の豊かな感性にふれてほしい」と話す。
 
同編集部は2018年から、地域の事業所とオリジナルTシャツを作り、利用者の収入向上に取り組んでいる。新型コロナウィルスの影響で事業所の売り上げが減ったことを知り、さらなる支援を模索。「利用者の個性を生かし、収益化できる」として、同町や本山町、大豊町の3事業所とカレンダーを制作することにした。
 
特徴的なのは、利用者が鉛筆、筆ペン、切り絵などで描いたカレンダーの日付や曜日。アラビア数字に、漢数字やカタカナ表記も交じり、アート作品のような出来栄えだ。月ごとに担当した事業所が変わるのもお楽しみの一つになっている。大豊町の「ファースト」に通う上村三枝子さん(43)は「皆でわいわい描けました。多くの人に使ってほしいです」とにっこり。
 
同編集部の石川拓也さん(46)は「今後も利用者の才能を生かした事業に取り組みたい」としている。
 
税込み1500円で千部限定。土佐町役場に隣接する同編集部や高知市の金高堂書店本店、高知蔦屋書店、TSUTAYA中万々店で販売中。

(竹内将史)

 

大豊町役場に訪問販売

新聞に掲載された日、文字を描いてくれた大豊町の障がい者施設「ファースト」さんの職員さんとメンバーさんと大豊町役場へ出かけ、カレンダーの販売を行いました。

「新聞見ましたよ!」とカレンダーを購入してくださる方が多く、高知新聞の購読率の高さをひしひしと感じました。

ファーストの職員さんとメンバーさん、役場の職員さんは顔見知り同士のことも多く、話も弾んでいました。こういった風景は、普段から人と人との距離が近いからこそ生まれるのだなと感じます。

 

大豊町役場にて

「2021年カレンダーTOKUBETUHEN」、ただいま絶賛販売中です!
このカレンダーを手にしてくださった方が、2021年を少しでも楽しい気持ちで過ごせますように。その願いも込めています。

 

 

*「2021年カレンダーTOKUBETUHEN」について、製作から印刷、販売の様子を紹介した記事はこちら。

2021カレンダーTOKUBETUHEN 印刷中です!

2021カレンダーTOKUBETUHEN、完成間近です!

2021カレンダーTOKUBETUHEN 印刷中です^^

2021年カレンダーTOKUBETUHEN販売開始!!

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くだらな土佐弁辞典

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意味:場所・家

 

例文: おらんくはトランク (私の家はトランク)

 

 

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