私の一冊私の一冊

 

 

山の人、町の人。先祖代々住む人、都会から越してきた人。猟師さん、農家さん、森の人、職人さん、商店さん、公務員…。

人口4,000人弱の土佐町にはいろいろな人がいて、いろいろな人生があります。

土佐町のいろいろな人々はどんな本を読んでいるのでしょうか?もしくは読んできたのでしょうか?

みなさんの好きな本、大切な本、誰かにおすすめしたい本を、かわりばんこに紹介してもらいます!

(敬称略・だいたい平日毎日お昼ごろ更新)

私の一冊

佐藤恵

「棚田 ふるさとの千枚田」 ふるきゃらネットワーク編

私の一冊

田岡三代

「カリキュラム 1949年2月号」 コア・カリキュラム連盟編集 誠文堂新光社

私の一冊

尾崎美穂

「夜空の下で」 益田ミリ 集英社

私の一冊

藤田純子

 

「風が吹くとき」 レイモンド ブリッグズ (著), さくま ゆみこ (訳) あすなろ書房

私の一冊

田岡三代

「それでもこの世は悪くなかった」 佐藤愛子 文藝春秋社

私の一冊

佐藤恵

「12の金の糸」 アリスク ウェッブ  (著),  香咲 弥須子 (訳) 青山出版社

私の一冊

澤田しのぶ

 

「雲」  沢田淳

私の一冊

佐藤恵

「はてしない物語」 ミヒャエル・エンデ  上田真而子(訳) 佐藤真理子(訳)  岩波書店

私の一冊

尾崎美穂

 

「ぐりとぐらの1ねんかん」 なかがわりえこ やまわきゆりこ 福音館書店

私の一冊

田岡三代

「私の授業 戦前・戦中編」 青木幹勇 明治図書出版